Pro Tony

どこにでもいるアベレージゴルファーだったが、40才頃から突然本気モードでゴルフをするようになる

40才代前半、腕を積極的に使うアップライトなスイングプレーンでドローを打っていた
ハンディ2になり複数クラブのクラブチャンピオンになる
クラブ競技では満足な成績を出せるようになるが、地区アマでは通用せずJGA競技でプレーするには程遠い事に悩む

40代中盤、USPGAツアーを独自の視線で研究し、腕の動きを最小限にして体のターンで飛ばすフラットなスイングに大改造する
スイング改造後にはゴルフ競技の成績が急上昇する
ハンディインデックスは+2.8になり、シングルプレーヤーからスクラッチプレーヤーになる

50才を超えてからも、日本アマ、日本ミッドアマ、日本シニアオープン、JGTOレギュラーツアーなどでプレーする
また、国体優勝も経験でき、複数個所でコースレコードを持つ

50才後半、アマチュア競技から引退し、Thailandに住んでいた時にプロテストThailandSPGAを受け、合格する

これからは、皆さんのゴルフ上達をお手伝いしながら、ゴルフの楽しさを発信していけたらと思っています